株式会社三福綜合不動産
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▪︎三福の思い
我々は人や会社の間において仕事をしています。 例えば、物販の会社では、仕入先と購入者、賃貸管理の会社では物件オーナーと入居者、不動産仲介の会社では借主と貸主または買主と売主の間において商売をしています。
この時、この両社と我々の三者が幸せになる、という思いが「三福」という名前に込められています。
ですから、三福グループの会社は、この三者を幸せにする経営をしていく必要があります。

▪︎三福の言葉
また、もう一つの意味として、人々に幸福をもたらす三つの言葉を表しています。
①人に何かをしてもらった時は、「感謝します(ありがとうございます!)
②嫌な事があった時は「ラッキー」
③良い事があった時は「ついてる」
この三つのキーワードを常に言葉として発し、念じて幸福の道を歩む人の集団が三福グループなのです。

▪︎三福の経営
三福…惜福、分福、植福の心(幸田 露伴)
惜福:自らにもたらされる損を当然の事と考えるのではなくその損を惜しむ。又、利益が上がったからといって散財してはならない
分福:利益を独り占めしてはならない。協力者への応分の配慮は忘れるな。
植福:往来のための投資も忘れてはならない。その日暮らしの自転車操業では大成功は望めない。